昔から、女性の陰毛は魔よけになったり、運に恵まれるという言い伝えがあります。
たとえば、「陰毛を財布に入れておくとお金に不自由しない」とか、
「処女の陰毛を身につけていると、金運や勝負運がつく」とか、
「辰年の女の陰毛を3本持っていると願い事がかなう」とか、
「祭りでむしりとった陰毛」、「33の厄年の女の陰毛」などなど・・・。
これは、女性が子供を産むという神秘的な力に呪力があると信じられたもので、特にばくち打ちなどは運頼みということで信じていたようです。
昨日のH教室♪
あとね〜、女自体が魔物とか魔よけとか
呪術に使われたりとか、巫(ふ・呪術を操る人)とか生贄とか
とにかく、不思議なもの、不思議なことに使われることは多いですね。
女はとにかく不思議でよくわからんってことから使われることが多いんでしょうけど、当の女も自分のことはよくわかってなかったりして・・・。r(^^;)
女心と秋の空って言うけれど、確かに昨日まで大好きだったことが大嫌いになることもあるね。
こういうことはずっと大好きだけどさ(*^o^*)
いつも読んでくれてありがとう♪